劇はお話の内容を知ることから始めました。
劇ごっこを沢山して、役もすべての役をしました。そのうえで本番どの役をやりたいか決めました。1人役は責任重大!!
大舞台で1人で表現する楽しさと緊張感!!大勢の役がいい子、1人役がいい子、お友達と一緒の役がいい子、様々でした。子どもたちの気持ちを受け取りながら、役決めをしました。
そしてその役の役割と表現方法などを練習しながら学んでいきました。
みんなそれぞれいい味を出していました!!
演じた子どもは、「鬼は怖くしなくっちゃ」と言っていましたが、優しさがあふれている愛らしい鬼でした。見ている大人もほっこりしました。



